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	<title>【投資家】タグの記事一覧｜令和最新版☆ネットビジネス術</title>
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	<description>誰でも稼げるノウハウ術</description>
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	<title>【投資家】タグの記事一覧｜令和最新版☆ネットビジネス術</title>
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		<title>マネパンの評判・口コミは！？怪しい投資家KATOの稼げる仕組みが凄かった</title>
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		<dc:creator><![CDATA[めぐみ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 07:39:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[詐欺検証]]></category>
		<category><![CDATA[評判・クチコミ調査]]></category>
		<category><![CDATA[KATO]]></category>
		<category><![CDATA[マネパン]]></category>
		<category><![CDATA[投資家]]></category>
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					<description><![CDATA[今世間を賑わせているマネパン。投資家KATOと東大卒のエンジニアがコラボし、究極のシステムを誕生させたようです。 マネパンによって見込める月収はなんと80万円。果たしてどのようなシステムになっているのか。この記事で解説し]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今世間を賑わせているマネパン。投資家KATOと東大卒のエンジニアがコラボし、究極のシステムを誕生させたようです。</p>
<p>マネパンによって見込める月収はなんと80万円。果たしてどのようなシステムになっているのか。この記事で解説したいと思います。</p>
<h2>投資家<span style="font-weight: 400;">KATO</span>は世界で活躍中！</h2>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter wp-image-1317 size-full" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/exif-removed-1.jpg" alt="投資家KATOは世界で活躍中！" width="1000" height="750" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/exif-removed-1.jpg 1000w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/exif-removed-1-300x225.jpg 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/exif-removed-1-768x576.jpg 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/exif-removed-1.jpg 856w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" />
<p>すでにご存知の方もいるかもしれませんが、投資家<span style="font-weight: 400;">KATO</span>は世界を舞台に活躍しています。サッカー留学でアルゼンチンに渡った際に、投資の師と呼べる人との出会いが合ったそうです。そこから猛勉強して今では業界内ではカリスマ的な存在に。彼の教えは知識のない人でも稼げるようなるそうです。それは投資家<span style="font-weight: 400;">KATO</span>が再現性の高い投資のみを教えてくれるからです。<br />
そんな彼を慕う生徒は多く、8000人以上のコミュニティができています。</p>
<h3>知識やスキルがいらない投資手法を扱っている</h3>
<p>投資家<span style="font-weight: 400;">KATO</span>が勧める投資のほとんどは知識やスキルを必要としません。与えられた情報通りに進めるだけで利益が狙えてしまうものが多いんです。<br />
だから高卒のアルバイト店員さんから定年退職したおじいちゃんまで、どなたでも手軽に稼ぎ始めることができるのです。</p>
<p>その中でも本当に簡単に利益を狙えるのが今回の「マネパン」だったりします。</p>
<h2>投資家<span style="font-weight: 400;">KATO</span>のマネパンって何？</h2>
<img decoding="async" class="aligncenter wp-image-1144 size-full" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_746441521.jpg" alt="投資家KATOのマネパンって何？" width="1000" height="618" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_746441521.jpg 1000w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_746441521-300x185.jpg 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_746441521-768x475.jpg 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_746441521.jpg 856w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" />
<p>では、今回ご紹介するマネパンとは一体何なのか？<br />
その正体は「シグナル配信システム」です。</p>
<p>これがどのようなものかというと、スマホのメールが届いたら「ボタン」を押すだけで利益を狙えるというものです。<br />
はじめての人でもメールが届いてから2分程度で作業が完了し、慣れてくると10秒で終わるといいます。</p>
<p>なぜそんな簡単に稼げてしまうのか？これについても調べてみました！</p>
<h3>投資家<strong>KATO</strong>のマネパンはビットコインで稼ぐ</h3>
<p>ビットコインで稼ぐと聞くと仮想通貨投資をイメージしてしまいますよね。私もそんな感じだと思っていました。でも実際はちょっと違うようです。</p>
<p>マネパンはビットコインを買わないで稼ぐのだといいます。</p>
<h3>ビットコイン市場に発生する&#8221;隙&#8221;を利用する</h3>
<p>マネパンはビットコインの市場に発生する隙を突いて利益を目指すそうです。ビットコインの価格が上がろうが下がろうがお構いなしらしく、安値で買って、高くなったら売るという仮想通貨投資の基本から外れた稼ぎ方のようです。</p>
<p>この隙がどのようなものかというと、コロナショックによってマスクやアルコール、ハンドソープなどが高騰しましたよね。転売屋はこれら衛生用品市場の隙を狙って見事に稼いでいました。</p>
<p>マネパンはビットコイン市場で同じことをしようとしているらしいです。</p>
<h3>合図がないときは何もしない</h3>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1147" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_1061985551.jpg" alt="" width="1000" height="667" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_1061985551.jpg 1000w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_1061985551-300x200.jpg 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_1061985551-768x512.jpg 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_1061985551.jpg 856w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" />
<p>マネパンで稼ぎ始めるとついつい自分でも投資をしたくなるそうですが、基本的に勝手な行動は控える必要があるみたいです。あくまでマネパンが発信したシグナルに沿って、ボタンを押して取引するようにしないと99％損してしまうとあります。<br />
逆に言えば、マネパンに従っていれば99％の確率で利益に繋げることができるみたいですね！</p>
<h3>投資家<strong>KATO</strong>のマネパンは少資金で始められる</h3>
<p>システムで稼ぐということは軍資金が必要になるはずです。その点が気になったので調べてみたところ、5000円という少ない資金ではじめている人もいるみたいですね！<br />
これなら投資なんて諦めていたという人でも気軽に始められそうです。<br />
中には月収80万円を稼ぐという強者もいるみたいです！</p>
<h2>マネパンはどのような仕組みなのか？</h2>
<p>投資家KATOのマネパンはシグナル配信システムですが、どのような仕組みによって構成されているのでしょうか？</p>
<h3>統計学を応用したにビットコインFX</h3>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1145" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/投資家KOJI3.jpg" alt="" width="1000" height="667" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/投資家KOJI3.jpg 1000w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/投資家KOJI3-300x200.jpg 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/投資家KOJI3-768x512.jpg 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/投資家KOJI3.jpg 856w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" />
<p>マネパンはビットコインFXに特化したシステムになっています。FXは一般の人からすると損をするイメージがあると思います。私も最初はそうでした。ただ、このマネパンには統計学的根拠に基づいた人間の心理を先読みする仕組みが備えてあるといいます。<br />
人間心理を予測することで、チャートが今後どのような動きになるのかをマネパン独自で計算し、適切なシグナルを飛ばしてくれるみたいですね。</p>
<h3>瞬時に膨大な計算を行なう</h3>
<p>マネパンはチャートの動きを読む際に膨大な数の計算を瞬時に行なうといいます。<br />
移動平均線と偏差という指標を使って相場を分析するらしいのですが、人間の頭だけでは処理しきれないほど法則があるようです。それらを瞬く間に計算して、次の動きを予測できるため、マネパンの指示通りの取引で稼げるというわけですね！</p>
<h3>投資家KATOが100種類以上のコインで実践</h3>
<p>そもそもなぜビットコインFXなのかも気になるところですが、投資家KATO自身が100種類以上のコインで実践した結果、ビットコインが最も稼ぐための隙が発生しやすく、大きな利益を狙いやすいという理由があるそうです。</p>
<h3>副業として始めるのもオススメ</h3>
<p>現在副業を探している人は、マネパンを使ったビットコインFXを始めてみてもいいと思います。仕事のあとや休みの日に副業をするのはけっこう面倒だったりします。ですが、マネパンで送られてくるシグナル通りに取引するくらいなら、疲れていてもできるはず！副業禁止の会社に勤務していても、FXであれば問題ないというケースもあるでしょう。</p>
<h2>投資家KATOのマネパンを入手するには？</h2>
<p>投資家KATOのマネパンは一般に販売しているものではありません。入手するためにはあるコミュニティに属する必要があります。</p>
<h3>投資コミュニティ「マネパンJAPAN」</h3>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1327" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/マネパン.png" alt="" width="990" height="649" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/マネパン.png 990w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/マネパン-300x197.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/マネパン-768x503.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/マネパン.png 856w" sizes="(max-width: 990px) 100vw, 990px" />
<p>マネパンを使うためにはKATOが運営する投資コミュニティ「マネパンJAPAN」のメンバーになる必要があります。メンバーになるとマネパン入手までの流れを教えてもらえるみたいです。</p>
<h3>豪華特典も用意されている</h3>
<p>この「マネパンJAPAN」のメンバーになるには、広告ぺージからLINE登録を行ない、KATOからのメッセージや動画を確認する必要があります。<br />
また、特典として「KATOとの生涯パートナー契約」「合法インサイダー情報」なども用意されていますよ！</p>
<h2>マネパンを実際に使った人の声口コミ・評判</h2>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-gray balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon "><img decoding="async" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/themes/jin/img/man1.png" alt="男性/30代" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name">男性/30代</div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">僕はチャートとか一切読むことができませんが、メールが届いたらその通りに取引するだけで毎月50万円ほど稼げてしまっています。友達にも勧めたのですが、すぐに結果が出たようで大変喜んでもらえました。
</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-gray balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon "><img decoding="async" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/themes/jin/img/woman1.png" alt="女性/60代" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name">女性/60代</div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">普段は電話とLINEくらいしかスマホをいじることはしません。そんな私でも稼げるんですから、本当にマネパンはすごいと思います。着信音が鳴るのを待つようになってしまい、孫には恋してるみたいだねなんて言われてしまいました。
</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-gray balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon "><img decoding="async" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/themes/jin/img/man2.png" alt="男性/40代" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name">男性/40代</div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">これまで自分でFXをやってそこそこ稼げていたのですが、完全にマネパンに頼りきりになってしまいました。変に自分で取引するよりも任せてしまったほうが確実にプラスになっているので。シグナル配信ツールは精度が微妙なものもある中で、マネパンはかなり質が良いと思います。
</div>
</div></div>
<h2>マネパンを実際に使ってみた</h2>
<p>それでは最後に、私が実際にマネパンを使用した結果をご報告します。</p>
<p>私は10万円からスタートしましたが、2日で1万1,000円ほどプラスです！</p>
<img decoding="async" class="aligncenter wp-image-1160" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/10万スタートで2日で11542-576x1024.jpg" alt="マネパンを実際に使ってみた1" width="352" height="626" />
<p>これからさらに増えることを期待しています。</p>
<p>ちなみに私の知り合いの投資家さんは<strong>500万円</strong>を入れています。</p>
<p>その結果がこちらです。</p>
<img decoding="async" class="aligncenter wp-image-1162" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/1日25万-596x1024.jpg" alt="マネパンを実際に使ってみた2" width="352" height="605" />
<p>1日で25万円のプラスです！</p>
<p>単純計算だと月収750万円だって夢ではないんですね。</p>
<h2>マネパン以上に稼ぐ禁断のマネトレCLUB</h2>
<img decoding="async" class="aligncenter wp-image-1405 size-full" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/スクリーンショット-2021-06-12-12.18.57.png" alt="マネパン以上に稼ぐ禁断のマネトレCLUB" width="616" height="244" />
<p>ここまでマネパンの仕組みについて解説してきました。しかし、中にはマネパンでは物足りないと感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。しかし、ご安心ください。KATOはマネパン以上に稼ぐことが可能な「禁断のマネトレCLUB」の提供も行っています。</p>
<h3>禁断のマネトレCLUBとは</h3>
<ul>
<li>1時間で30万円オーバーの利益を生み出すことが可能</li>
<li>月利40％超えの実績を持つ</li>
<li>プロの投資家チームが徹底管理している</li>
<li>ほったらかしでOK</li>
<li>マネパンと同時に運用することが可能</li>
<li>5,000円から始めることができる</li>
</ul>
<p>マネトレCLUBの特徴がこちらです。マネトレCLUBもマネパンと同様で、高度なスキルや知識は一切必要ありません。資金も5,000円から始めることができてしまいます。</p>
<p>そしてマネパンで行っていた作業もマネトレCLUBでは不要となっています。完全にほったらかすだけで、プロの投資家が運用するような結果を得ることが可能なのです。</p>
<p>その他にもマネトレCLUBの概要には信じられない内容が並んでいますが、具体的な内容を解説していきます。</p>
<h4>プロの投資家チームが徹底管理しているのでほったらかしでOK</h4>
<p>投資を行う上で、よく利用されるのが自動売買のシステム。自動売買のシステムには、過去のトレード記録やトレーダーの勝ちパターンなどが組み込まれています。現状の相場の動きと、はまると堅実に大きく稼ぐことができます。</p>
<p>しかし、この自動売買システムには大きな欠点があります。為替相場は生き物と言われており過去と同じ値動きが永遠に続くことはありません。自然災害や政策の変更などがあれば急な相場変動を見せ、これまで培ったトレード記録や勝ちパターンは全く歯が立たなくなります。</p>
<p>最近でいえば、コロナウイルスの大流行により起こったコロナショックがいい例だと言えるでしょう。自動売買システムに頼り放置していた人たちが知らない間に莫大な損失を受けたそうです。自動売買システムは便利ではありますが、あくまでシステムとして稼働しているので重要なニュースや世界情勢を加味してトレードを行ってはくれません。</p>
<p>一方でマネトレでは、今までFXで数多くのトレードを勝ち抜き数十億を超える利益を稼ぎ出したプロ中のプロで構成されている投資家チームが直接システムの管理を行ってくれます。</p>
<p>24時間365日トレードできる自動売買システムのいいところはそのままに、プロ投資家が培ってきた目で市場の動きと世界情勢を瞬時に読み取ってくれます。緊急事態が発生した時や相場の劇的な乱降下が起こりそうなときは瞬時にシステムの切り替えを行います。</p>
<p>システムが事前に読むことができない損失を未然に防いでくれる体制があるので、マネトレでは資産をしっかりと守りつつ利益をザクザク生むことが可能なのです。マネパンと違い自分で何か操作しなければいけないということはありませんので、完全にほったらかしでOKです。</p>
<h4>マネパンと同時に運用することでさらに収入アップを狙える</h4>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-1406 size-full" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/スクリーンショット-2021-06-12-12.18.38.jpg" alt="マネパンと同時に運用することでさらに収入アップを狙える" width="630" height="830" />マネトレは出金を自由にすることができます。利益が出るたびに、出金して確実に利益を手元に置くことができます。手堅く利益を積み重ねていくには利益を手元に置いておくのが一番安全な方法です。</p>
<p>いつでも自由に出金することができますのでお金の使い方はあなたの自由ということになります。しかし、マネトレが真価を発揮する時はマネパンとの「複利運用」を用いた時と言われています。</p>
<p>複利運用とは、マネトレCLUBで得た利益を元本としマネパンで運用を行うことです。逆にマネパンで得た利益をマネトレCLUBで運用することも可能なのです。共にKATOが開発した投資方法ですので、スムーズに資金運用ができるのも嬉しいポイントですよね。</p>
<p>一方で、元本だけで利子を生み出すことを単利運用と呼びます。単利運用でも十分に利益を生み出すことは可能ですが、どうせシステムを運用するのであれば、できるだけ多くの収益を得たいと皆さん思うのではないでしょうか。そのような方はぜひ複利運用に挑戦してみることをおすすめします。</p>
<p>同じ期間、同じ資産で運用した場合、単利運用に比べて複利運用の方がなんと10倍近く多く稼ぐことができるそうです。複利運用をマネトレに活用すれば、かなりの利益を手にすることができることになります。こんなに簡単に大金を手にすることが可能な副業は他には見たことがありません。</p>
<h2>今マネトレCLUBに参加すると豪華特典をもらえる</h2>
<p>今マネトレCLUBに参加すると、なんと豪華特典をもらえるのだとか。その特典がこちらです。</p>
<h3>禁断のマネトレ設定マニュアル</h3>
<img decoding="async" class="aligncenter wp-image-1407 size-full" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/スクリーンショット-2021-06-12-12.37.02.png" alt="禁断のマネトレ設定マニュアル" width="524" height="660" />
<p>「マネトレCLUBを始めたいけど、システムなんて使ったことがないから不安」と思う方に嬉しい禁断のマネトレ設定マニュアル。このマニュアルがあると、あなたの不安や疑問を解決することができてしまいます。</p>
<p>初期設定のやり方、利益の確認方法、出金方法まで全てを丁寧に解説してくれます。システムを使ったことがない方でも安心して始めることができてしまいます。</p>
<h3>1on1 LINEサポート</h3>
<p>「マニュアルに書かれていない状況になったらどうしたらいいの」「直接話をして説明してほしい」マネトレは誰もが簡単に実践できるものに仕上がっています。しかし、運用をしていると疑問や悩みが生まれてくるかもしれません。</p>
<p>些細な疑問や不安を抱えたままだと、気持ちよく稼ぐことができないと思います。そこでぜひ活用していただきたいのが「1on1 LINEサポート」です。このサポートは、どんなに小さな悩みでも丁寧に解説してくれます。LINEを通じて相談することで、専門サポートスタッフが親身になって丁寧に対応してくれます。</p>
<h3>人数限定で禁断の特典プレゼント</h3>
<p>手厚いサポートが整っているマネトレCLUBですが、「システムどころかパソコンの操作すらできないから教えてほしい」「複雑な設定がありそうで、マニュアルを読んでもうまくできないかも」そんな不安を抱えている方もいらっしゃると思います。</p>
<p>そんな方のために人数限定ではありますが、「かんたん設定プレミアム」というサービスをマネトレCLUBでは用意してくれています。このかんたん設定プレミアムを利用することで、スマートフォン1台で面倒な設定を行うことなく、すぐに禁断のマネトレCLUBを運用することができてしまいます。</p>
<p>誰よりも早く禁断のマネトレCLUBを運用することで、周りの人と差をつけることができます。他の人よりも一歩リードして利益を手にすることが可能なのです。</p>
<h2>マネパンの最上級「マネパン極」</h2>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-1542 size-large" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/スクリーンショット-2021-08-29-14.30.12-1024x159.jpg" alt="マネパンの最上級「マネパン極」" width="1024" height="159" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/スクリーンショット-2021-08-29-14.30.12-1024x159.jpg 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/スクリーンショット-2021-08-29-14.30.12-300x47.jpg 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/スクリーンショット-2021-08-29-14.30.12-768x119.jpg 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/スクリーンショット-2021-08-29-14.30.12.jpg 1328w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/スクリーンショット-2021-08-29-14.30.12-1024x159.jpg 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" />ここまでマネパン、マネトレCLUBと紹介しましたが投資家KATOが最上級の形を完成させています。それこそが「マネパンシステム〜極〜」と呼ばれるシステムです。</p>
<p>このマネパンシステム〜極〜は、取引時間0分で毎月80万円の利益が2倍に爆増するらしいと言われています。天才投資家であるKATOだからこそできる衝撃的な反則技とも言える方法で、さらに収入アップを狙うことができるのです。</p>
<h3>マネパンシステム〜極〜とは一体なに？</h3>
<p data-wp-editing="1"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1543" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/スクリーンショット-2021-08-29-14.38.12.png" alt="" width="574" height="338" />気になるマネパンシステム〜極〜ですが、開発歴10年以上、プログラミング言語習得数7言語以上の敏腕システム開発者がマネパンシステムにさらにアレンジを加えてフルオート化に成功しました。これによって、通常不可能だと言われていた作業時間ゼロを実現したそうです。</p>
<p>マネパンシステムとマネパンシステム〜極〜、この2つを併用することで、1年以内に億万長者になることも現実的かもしれません。仮に、マネパンシステムだけを運用した場合、2つを併用する時と比べて2億円もの利益の差が生まれてしまいます。2万円でももったいない！と思ってしまいますが、2億円もの差が出るなんて、同時に運用しないという選択肢は考えられないですよね。</p>
<p>2つのシステムを併用することで、収入がアップすることはもちろんですがより大きな安心感を得ることが出来たりマネパンシステムとマネパンシステム〜極〜の長所が作用し合うことで稼ぐスピードも圧倒的に早くなるそうです。</p>
<h3>マネパンシステム〜極〜のメリット</h3>
<p>マネパンシステム〜極〜には、6つのメリットがあるそうです。そのメリットがこちら。</p>
<h4>①作業時間でゼロで収入アップ</h4>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-1546 size-large" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/5034162_m-1024x683.jpg" alt="①作業時間でゼロで収入アップ" width="1024" height="683" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/5034162_m-1024x683.jpg 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/5034162_m-300x200.jpg 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/5034162_m-768x512.jpg 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/5034162_m-1536x1024.jpg 1536w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/5034162_m.jpg 1920w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/5034162_m-1024x683.jpg 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" />マネパンシステム〜極〜は、マネパンシステムに自動売買機能を追加した超アップグレード版。1度スイッチをオンにすれば、あとは何もせずにほったらかすだけでシステムが完全自動で取引を行ってくれます。自分たちで作業をする必要がないのは嬉しいですよね。</p>
<h4>②損しないように極限までリスクを排除したシステム</h4>
<p>投資で最も注意しなければいけないのが、急な価格変動による損失のリスクです。市場に緊急事態が起きた際は、「どれだけ早くロスカットできるか」が損失を大きくしないための重要な鍵となるのです。</p>
<p>通常のトレードであれば、仮に緊急事態があった際は即座に自分で対応しなければいけません。もしロスカットが1秒でも遅れてしまえば、何十万円、何百万円規模の大きな損失を被ってしまう可能性も十分考えられます。たった1秒で何百万円もの損失が発生するなんて考えられないですし、ショックですよね。</p>
<p>マネパンシステム〜極〜は、内部に搭載されたプログラムが常に市場を監視しているので非常事態が起きたとしても瞬時に対応することができるのです。「市場の変化に気づくことが出来ずに大きな損をしていた」なんてこともなくなりますよね。このように、マネパンシステム〜極〜は投資を行う上で損失を出すかもしれないリスクを徹底的に排除することに成功した唯一無二のシステムです。</p>
<h4>③合理的な判断を瞬時に行ってくれる</h4>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-1547 size-large" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/22102655_m-1024x683.jpg" alt="③合理的な判断を瞬時に行ってくれる" width="1024" height="683" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/22102655_m-1024x683.jpg 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/22102655_m-300x200.jpg 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/22102655_m-768x512.jpg 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/22102655_m-1536x1024.jpg 1536w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/22102655_m.jpg 1920w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/22102655_m-1024x683.jpg 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" />投資を行う上で気をつけなければいけないのが、感情です。通常、私たちが投資を行おうとするとすると「感情」に惑わされてしまい、冷静な判断をすることが出来なくなります。</p>
<p>もう少し我慢することでより多くの利益を手にすることができるかもしれない。損しないためにもう少し様子をみよう。このように損をすることへの焦りや「もっと大きな利益が欲しい！」という一時的な感情に揺さぶられ冷静な判断ができなくなってしまうのです。</p>
<p>なるべく損をせずに大きな利益を稼ぐためには、取引を行う際の迷いを全て排除しなければいけません。瞬時に合理的な判断を行うことは指南の技です。マネパンシステム〜極〜であれば、損切りの際の迷いなど人間独自の感情が一切入らないためシステムにプログラムされた独自ロジックのもと相場に合わせた合理的な判断を行ってくるので安心です。</p>
<h4>④寝ている間に1億円を稼ぎだすかも</h4>
<p>マネパンシステム〜極〜は、市場が開いている限り常に稼ぐチャンスを見逃さずに利益をザクザク掘り続けてくれます。休日は市場が閉鎖している株式市場や為替市場とは異なり、仮想通貨の市場は365日24時間常に市場が開き続けているため、システムはフル稼働で利益を掘り出し続けてくれます。</p>
<p>私たちは24時間365日ずっと起きて市場を見ることはできませんが、マネパンシステム〜極〜はずっと稼働してくれているので、「朝起きたら1億円稼げていた！」なんてことも十分可能です。</p>
<h4>⑤たった1度の取引で45万円以上の利益が狙える</h4>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-1548 size-large" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/4966649_m-1024x724.jpg" alt="⑤たった1度の取引で45万円以上の利益が狙える" width="1024" height="724" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/4966649_m-1024x724.jpg 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/4966649_m-300x212.jpg 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/4966649_m-768x543.jpg 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/4966649_m-1536x1086.jpg 1536w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/4966649_m.jpg 1920w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/4966649_m-1024x724.jpg 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" />マネパンシステムは、利益が狙えるタイミングが来たらメールで知らせてくれる機能を持っています。その機能を使うことで、毎日コツコツと堅実に利益を狙うことができるシステムでした。</p>
<p>マネパンシステム〜極〜は、最も大きな利益が狙えるタイミングをシステムが感知したら自動でエントリーを行ってくれます。つまり、1度の取引で圧倒的な利益を獲得することも不可能ではありません！</p>
<p>2020年初頭から流行している新型コロナウイルス。コロナショックの影響で世界中の株価が大暴落したにも関わらず、マネパンシステム〜極〜を使っているとコロナショックの影響に一切左右されずたった1度の取引で40万円以上の利益を叩き出した実績があります。</p>
<p>そんなことがあるのかと思ってしまいますが、マネパンシステム〜極〜がとても優れたシステムであるかがわかると思います。</p>
<h4>⑥毎日が給料日！？即現金化が可能</h4>
<p>マネパンシステムでは、すぐに現金化することができるのですがマネパンシステム〜極〜も同様に利益を確定したらすぐに現金として手元に引き出すことが可能です。</p>
<p>50万円の利益が出たら、すぐ50万円を現金として手元に置いておくことが出来ますし、1,000万円の利益が出たら1,000万円をすぐに手にすることが出来ます。毎日が給料日と言っても過言ではないので、もう欲しいものを我慢する必要もないですね。</p>
<h3>今なら豪華4大特典をゲットすることができる</h3>
<p>メリットしかない、マネパンシステム〜極〜ですが今なら豪華4大特典をゲットすることが出来ます。その特典がこちらです。</p>
<ol>
<li>マネパンシステム〜極〜　永久使用権利</li>
<li>利益が出るまであなたを徹底サポート！無制限LINEサポート</li>
<li>マネパンシステム〜極〜導入マニュアル</li>
<li>門外不出！節税対策＆極秘案件ファイル</li>
</ol>
<p>どれも目を引く内容ですが、マネパンシステム〜極〜を永久に使用できる権利は喉から手が出るほど欲しいですよね。たった1度の取引で40万円を稼いだマネパンシステム〜極〜ですので、さらなる利益獲得も十分に狙えちゃいます。</p>
<p>投資を行うと不安なのが「本当に利益が出るのか」「いつになったら利益が出るのか」ですが、利益が出るまで徹底サポートしてくれる体制もマネパンシステム〜極〜には整っています。LINEで直接聞くこともできますし、マニュアルを見て自分で解決を目指すこともできます。</p>
<p>マネパンシステム〜極〜でたくさんの利益を手にすることが出来たら気にしなければいけないのが、節税対策。税金に関する知識や節税ノウハウを余すことなく学ぶことができる一冊も受け取ることが出来ます。</p>
<h2>投資家KATOのマネパンなら指示通りにするだけでプラスに！</h2>
<p>いかがでしたでしょうか？<br />
投資家KATOのマネパンは人間の心理を読み解き、複雑な計算も一瞬で行ないます。そして、これからどのようにチャートが動くのかを察知して、取引すべきタイミングをメールで教えてくれます。<br />
「指示通りに動くなんてプライドや許さない」なんていう見栄を張らなければ、月80万円稼ぐこともできるのではないでしょうか？</p>
<p>また、マネパンだけでは物足りない人におすすめの禁断のマネトレCLUBを活用すれば、一気に億万長者の仲間入りとなること間違いありません。マネパンと同時に運用することで、手にする収益も何倍にも増えます。</p>
<p>そして、マネパンシステムの最上級としてリリースされているのがマネパンシステム〜極〜です。83％という驚異的な勝率を叩き出し、利益が発生するポイントを24時間配信してくれる衝撃的なシステム。急激な市場の変化にも対応してくれる頼もしいシステムです。これがあれば誰でも簡単に億万長者になれるはず。</p>
<p>ぜひこの記事を読んでいただいた皆さんに挑戦していただきたい副業ですので、詳細ページを確認してみてください。</p>
<p>また新しい情報があれば追加でお伝えしていきます！</p>
<p><span class="twobutton"><span class="color-button01"><a href="https://bitmake-asp.com/lp/ddb/3vxx">詳細ページはこちら</a></span></span></p>
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		<title>投資家KOJI氏の評判は!?副業始めるなら2OC(セカンドオーナーキャンペーン)が絶対おすすめ!</title>
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		<dc:creator><![CDATA[めぐみ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2020 09:04:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[仮想通貨]]></category>
		<category><![CDATA[2OC]]></category>
		<category><![CDATA[BCAST]]></category>
		<category><![CDATA[GRACIAS]]></category>
		<category><![CDATA[KOJI]]></category>
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		<category><![CDATA[投資]]></category>
		<category><![CDATA[投資家]]></category>
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					<description><![CDATA[世の中には名だたる投資家がいますが、世界中を舞台に活躍している人はほんの一握り。 KOJI氏はそんな少数に当てはまる鬼才と称される投資家です。彼が企画する投資案件「2OC(セカンドオーナーキャンペーン)」は投資経験や知識]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>世の中には名だたる投資家がいますが、世界中を舞台に活躍している人はほんの一握り。</p>
<p>KOJI氏はそんな少数に当てはまる鬼才と称される投資家です。彼が企画する投資案件「2OC(セカンドオーナーキャンペーン)」は投資経験や知識に関係なく始められることから、副業として始める人も増えているみたいですよ。</p>
<p>この記事では、KOJI氏が企画する投資案件「2OC(セカンドオーナーキャンペーン)」について解説します。副業して収入を増やしたいと考えている人は、ぜひ参考にしてくださいね。</p>
<h2>投資家KOJI氏ってそもそも誰？</h2>
<p><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">KOJI氏は</span><strong style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">25年以上</strong><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">に及ぶ投資経験を持ち、業界では</span><strong style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">鬼才</strong><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">と称される人物です。</span></p>
<p>若いころは単身でアルゼンチンへサッカー留学し、そこである投資家との出会いがあり、投資の道に進んだようです。</p>
<p>現在は世の中の投資未経験者に自らの投資ノウハウを発信し、多くの支持者を集めています。</p>
<p>実際に彼が代表を務めるコミュニティは大変人気で、生徒数は<strong>8000人以上</strong>。<br />
それほどまでに人気を集める理由とは一体何なのでしょうか？</p>
<h2>投資家KOJI氏は初心者でも稼ぎやすい情報を提供している</h2>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1369" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/20210401_132821.jpg" alt="" width="500" height="666" />
<p>投資家KOJI氏が人気を集める最たる理由は、<strong>投資未経験者でも稼ぎやすい情報</strong>に絞って発信している点です。</p>
<p>世の中には投資に関する教材や書籍は多数存在しますが、全くの投資未経験者だと専門用語や仕組みの複雑さから挫折してしまう人が多いみたいですね。</p>
<p>また、再現性においても不確定要素が多いという現実があります。そのため、職場で副業OKとなっていても投資を始めるとなればハードルが高いと感じる人も多いんだとか。</p>
<p>一方でKOJI氏が発信する情報は常に初心者目線です。今まで一度も投資経験がない人でも、「<strong>はじめてみよう</strong>」と思えるような情報を発信しています。「稼ぎたい」という気持ちがある人にとことん寄り添いながら、簡単で再現性の高い投資手法を提供するKOJI氏の姿勢はこれからも多くの人の心に響くことでしょう。</p>
<p>続いては、<strong>「2OC(セカンドオーナーキャンペーン)」</strong>について深堀りしていきます。</p>
<h2>投資家KOJI｜2OC(セカンドオーナーキャンペーン)の概要</h2>
<img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-1118" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/2OC-1024x396.png" alt="" width="1024" height="396" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/2OC-1024x396.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/2OC-300x116.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/2OC-768x297.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/2OC.png 1302w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/2OC-1024x396.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" />
<p>投資家KOJI氏が発信している情報に「2OC(セカンドオーナーキャンペーン)」というものがあります。</p>
<p>2OC(セカンドオーナーキャンペーン)はセカンドオーナーという特権を活かして収益化を図るキャンペーンです。ただし、世間一般に認知されている「オーナー」の仕事とは大きく異なり、<strong>実務作業が一切ない</strong>という特徴があります。</p>
<p>あくまでセカンド的ポジションであるため、社会的責任を負ったりマネジメントに関わったりする必要は一切ありません！そのため、「むずかしそう」と考えがちな人でも気軽に始められると高い評判を得ています。</p>
<h2>投資家KOJI｜2OC(セカンドオーナーキャンペーン)参加の流れ</h2>
<p>投資家KOJI氏は年齢や学歴、投資やビジネス経験の有無に関係なく、誰でもすぐに実践できる<span style="color: #000000;"><strong>「再現性の高い情報」</strong></span>を発信することに意義があると考えているようです。<br />
そのため2OC(セカンドオーナーキャンペーン)は誰が実践しても<strong>同じような効果を得られる仕組み</strong>を整えています。</p>
<h3>LINEでやり取りしながらセミナーに参加</h3>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1119" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/step_01_img.png" alt="" width="850" height="527" />
<p>2OC(セカンドオーナーキャンペーン)に申し込むと最初はLINEで情報が配信されます。その後はWebセミナーの案内が届くので、参加することで、より具体的な内容を知ることができます。</p>
<h3>実際のLINEの画面</h3>
<p>登録するとすぐにメッセージが送られてきます。</p>
<p>流れとしては、</p>
<ol>
<li>適正診断を受ける</li>
<li>動画ページを確認する（全部で3本送られてきます）</li>
<li>内容を理解した上でWebセミナーに申し込む</li>
</ol>
<p>こんな感じですね。以下は実際のLINE画面です。どんなメッセージが送られてくるのか、登録前に知っておきたいという人はぜひ、参考にしてください。</p>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1302" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/03.png" alt="" width="575" height="1024" />
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1303" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/02.png" alt="" width="575" height="1024" />
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1304" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/01.png" alt="" width="575" height="1024" />
<h3>Webセミナーはサポート体制抜群</h3>
<p>Webセミナーに参加したことがない人でも、<strong>ツールの使い方や参加の流れ</strong>まで丁寧に教えてもらえます。ちなみに、使用するツールはオンライン会議などで使用する企業も多い「ZOOM」です。</p>
<p>「当日問題なく参加できるか不安」という人は、スタッフへ一度相談してみるといいですよ。セミナーが開催されるまでに、スタッフが接続情報なども含めて確認してくれます。</p>
<p>また、当日は簡単なディスカッション形式も取り入れられ、サポートスタッフが丁寧にヒアリングしてくれるので安心してください。「今抱えている悩み」や「将来どうなりたいか」などを話してみるといいでしょう。</p>
<h2>究極のバイナリーオプションで利益を狙う</h2>
<p>ここから先は一部セミナー参加で得られる情報です。<br />
まずみなさんが気になっている2OC(セカンドオーナーキャンペーン)で投資初心者でも充分に利益を狙える理由。それはこれまでにない<strong>究極のバイナリーオプション</strong>を扱っているためです。</p>
<h3>バイナリーオプションとは？</h3>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1120" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_522659569.jpg" alt="" width="500" height="334" />
<p>バイナリーオプションは為替相場が上がるか下がるかだけを予想する<span style="color: #ff0000;"><strong>2択クイズ</strong></span>にようなものです。その単純な仕組みである故に、勝利は<strong>50％</strong>です。</p>
<p>これだけだと決して誰もが平等に稼げるとまではいえないでしょう。しかし2OCにはこれまでのバイナリーオプションでは実現できなかったメリットが存在します。</p>
<div class="kaisetsu-box1">
<div class="kaisetsu-box1-title">これまでのバイナリーオプション</div>
<p>バイナリーオプションは勝率50％であるため、一見運が良ければ稼げそうなイメージがあります。しかし、実際は<strong>その仕組みを提供している会社が手数料を抜く</strong>ようにできています。そのため、掛け金に対しての回収率は実際に低いという特徴があります。
</p>
</div>
<h4>掛け金1万円の場合</h4>
<p>・ペイアウト率：1.8倍</p>
<p>予想通りに為替が動けば<span style="color: #000000;"><strong>8,000円の利益</strong></span></p>
<p>しかしハズレた場合<span style="color: #000000;"><strong>10,000円のマイナス</strong></span></p>
<p>当たっても8000円にしかならないのに、はずれた場合は10000円が失われるため、勝率50％だとどうしてもユーザーが不利となります。</p>
<h3>KOJI氏の2OC(セカンドオーナーキャンペーン)で扱うバイナリーオプション</h3>
<p>では、次にKOJI氏の2OC(セカンドオーナーキャンペーン)で展開するバイナリーオプションを確認していきましょう。</p>
<h4>掛け金1万円の場合</h4>
<p>・ペイアウト率：最大2.1倍</p>
<p>予想通り為替が動けば<span style="color: #000000;"><strong>プラス11,000円の利益</strong></span></p>
<p>ハズレた場合<span style="color: #000000;"><strong>10,000円のマイナス</strong></span></p>
<p>2OC(セカンドオーナーキャンペーン)のバイナリーオプションは最大ペイアウト率がなんと2.1倍なのです。<br />
この高設定によって勝率50％のバイナリーオプションの利益率が大幅にアップするんですね。</p>
<div class="kaisetsu-box2">
<div class="kaisetsu-box2-title">仮に10回勝負した場合</div>
<p><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #000000;"><strong>勝ち5回</strong></span></span><br />
11,000円×5＝<span style="color: #000000;"><strong>55,000円</strong></span></p>
<p><span style="text-decoration: underline; color: #000000;"><strong>負け5回</strong></span><br />
10,000円×5＝<span style="color: #000000;"><strong>－50,000円</strong></span></p>
<p>55,000円－50,000円＝<span style="color: #000000;"><strong>5,000円</strong></span></p>
<p><strong>理論上5,000円は得をする計算になるのです。</strong></p>
<p>この特殊なバイナリーオプションを行なえることがオーナー特権です。</p>
</div>
<h3>実際のペイアウト率2.1倍の動画</h3>
<p><iframe loading="lazy" title="Payout 2.1倍 実践動画" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CjGyc3n1Y5I?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>2OC(セカンドオーナーキャンペーン)で実際に行なうバイナリーオプションの実践動画です。<br />
こちらでイメージを掴んでいただき「自分でもやれそうだな」と思ったらぜひ挑戦していただきたいと思います。</p>
<h2>投資家KOJI｜2OC(セカンドオーナーキャンペーン)のカギを握る「BCAST」</h2>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1121" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/fig_08.png" alt="" width="921" height="441" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/fig_08.png 921w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/fig_08-300x144.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/fig_08-768x368.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/fig_08.png 856w" sizes="(max-width: 921px) 100vw, 921px" />
<p>投資家KOJI氏が激推しする2OC(セカンドオーナーキャンペーン)は誰もが平等に稼ぐことが可能です。なぜなら稼ぐ仕組みが理論上では確実にプラスに転じるバイナリーオプションを活用するからです。<br />
そしてこのバイナリーオプションを実際に体験できるのはセカンドオーナーのみとなります。</p>
<p>ではセカンドオーナーになるには何が必要なのでしょうか？早速見ていきましょう！</p>
<h3>セカンドオーナーになるためには「BCAST」が必要</h3>
<p>2OC(セカンドオーナーキャンペーン)でのみ許される究極のバイナリーオプション。<br />
それを実際に使うためには、仮想通貨取引所bitCastle(ビットキャッスル)セカンドオーナーにならなければいけません。</p>
<p>ただし、セカンドオーナーになるのはとても簡単。<br />
それは2OC(セカンドオーナーキャンペーン)のWebセミナーに参加後、<strong>「BCAST(ビーキャスト)」</strong>と呼ばれる仮想通貨を入手すればいいだけです。</p>
<p>「BCAST」は2OC(セカンドオーナーキャンペーン)のバイナリーオプションで稼ぐための<strong>年間パスポート</strong>のようなもの。<br />
ただ、単純なパスポート代わりだけではなく、<span style="color: #000000;"><strong>仮想通貨として投資すべき価値</strong></span>も伴っています。</p>
<h3>2OC(セカンドオーナーキャンペーン)経由ならBCASTを底値で入手できる</h3>
<p>仮想通貨という性質上、手に入れるタイミングはものすごく大事です。<br />
1円で購入した仮想通貨が5円になったら、それだけで<span style="color: #000000;"><strong>単純に資産も5倍</strong></span>になります。</p>
<p>つまり「BCAST」に関しても底値で入手できるのがベストです。<br />
そして2OC(セカンドオーナーキャンペーン)経由であればそれが叶います。</p>
<p>BCASTは仮想通貨取引所が独自に発行します。ただ、現状まだ上場前であるため、一般ユーザーが取引できる状態ではありません。そのため価格変動が起きることもなく、<span style="color: #000000;"><strong>取引所が定めた「底値」で入手できるのです。</strong></span></p>
<h3>BCASTは上場時5倍になるように設定されている</h3>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1122" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/shutterstock_217841458.jpg" alt="" width="500" height="334" />
<p>投資家KOJI氏は誰もが簡単に利益を狙えるものを提供します。<br />
その最たるものが<span style="color: #000000;"><strong>「BCAST」上場によって得られる利益です。</strong></span><br />
2OC(セカンドオーナーキャンペーン)参加者はBCASTを底値で入手できることが決定しているので、重要なのは上場時の価格となります。</p>
<p>そして、この上場時価格が<span style="color: #000000;"><strong>約5倍になるように設定されている</strong></span>ようです。</p>
<p><strong>10万円分購入したら、、、上場時50万円</strong><br />
<strong>100万円分購入したら、、、上場時500万円</strong></p>
<p>BCASTを保有するだけで、効率的に資産を増やせるチャンスを手にできているんです。<br />
単純に売買するだけで大きな利益を狙えると考えると、ワクワクしてきますよね。</p>
<h2>投資家KOJI｜2OC(セカンドオーナーキャンペーン)の口コミは？</h2>
<p>ただ、宣伝する側はどうしても利点だけをピックアップしがちです。重要なのは実際に2OC(セカンドオーナーキャンペーン)のWebセミナーに参加した人の意見でしょう。<br />
世の中の口コミはどういった内容が多いのでしょうか？</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-gray balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon "><img decoding="async" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/themes/jin/img/man1.png" alt="40代" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name">40代</div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">2OC(セカンドオーナーキャンペーン)に参加してから投資に対する苦手意識がなくなりました。KOJIさんの解説がとてもわかりやすく、<strong>Webセミナーに参加するだけでも十分な価値があった</strong>と思います。勉強にもなるのでオススメです。
</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-gray balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon "><img decoding="async" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/themes/jin/img/woman1.png" alt="60代" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name">60代</div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">KOJIさんだけではなく<strong>サポートの人がよく話を聞いてくれてよかった。</strong>セミナーは参加者同士でもお話を聞き合うので少し緊張しました。でも、みんな同じように稼ぎたいと思っているんだと知れました。
</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-gray balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon "><img decoding="async" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/themes/jin/img/man2.png" alt="20代" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name">20代</div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">今の時代は単純に働いて得る労働収入だけだとキツいと感じます。だから2OC(セカンドオーナーキャンペーン)に参加させていただきました。<strong>バイナリーオプションの仕組みがわかりやすかった</strong>のと、理にかなっているなと思い、正式に申し込みました。あとは自分で資産を増やしていくのが楽しみです。
</div>
</div></div>
<p><span style="color: #000000;"><strong>口コミから、2OC(セカンドオーナーキャンペーン)に対する満足度が高いことが分かりますね。</strong></span>開催する「Webセミナーの内容が充実していること」「利益が狙える仕組みが分かりやすいこと」などが大きな反響につながっているようです。</p>
<p>続いては、2OC(セカンドオーナーキャンペーン)よりも安定して利益が狙えると話題になっている投資コミュニティGRACIAS(グラシアス)について紹介します。</p>
<h2>投資家KOJI｜GRACIAS(グラシアス)の概要</h2>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1372" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/グラシアス特典2.jpg" alt="" width="640" height="217" />
<p>KOJI氏が開設した「GRACIAS(グラシアス)」は、月80万円以上の副収入が狙える投資コミュニティです。2OC(セカンドオーナーキャンペーン)内で別に案内があるため、「聞いたことがある」という人もいるかもしれないですね。早速、見ていきましょう。</p>
<h3>2つの導入システムが利益獲得をサポート</h3>
<p>GRACIAS(グラシアス)には、マネパンシステムと新生FXという2つのシステムが導入されています。<span style="color: #000000;"><strong>企画から開発までを手掛けたのはKOJI氏と優秀エンジニアです。</strong></span></p>
<p>KOJI氏が今まで培ってきたノウハウと優秀エンジニアの技術を見事に融合させることで、安定して毎月高額の利益が狙える環境を作り上げることに成功したわけです。ここでは、それぞれのシステムの特長を見ていきましょう。</p>
<h4>マネパンシステム</h4>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1373" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/マネパン2.jpg" alt="" width="950" height="547" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/マネパン2.jpg 950w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/マネパン2-300x173.jpg 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/マネパン2-768x442.jpg 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2020/12/マネパン2.jpg 856w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 950px" />
<p>マネパンシステムは、市場にできた隙を見つけて参加者に通知するシステムです。<span style="color: #000000;"><strong>勝率は83%。</strong></span>利益を獲得する絶好のチャンス(売買のベストタイミング)が来たら、参加者にメール通知するように作られています。</p>
<p>そのため、参加者は画面の前で値動きを気にする必要がなく、効率的に時間を使えるんです。GRACIAS(グラシアス)で獲得する利益の多くは、このシステムから手にすることになります。</p>
<h4>新生FX</h4>
<p>新生FXはナンピンマーチンという手法を活用することで、獲得した利益を最大化できるように作られたシステムです。<span style="color: #000000;"><strong>期待できる利益は月利10%～20%。</strong></span>GRACIAS(グラシアス)で安定して利益獲得を狙うためには欠かせないものになっています。</p>
<p>利益が発生したらいつでも引き出してOKなので、お金がスグに必要だという人にもおすすめです。人によっては獲得した利益は少しずつでも増やしたいと考える人もいますよね。その場合は、複利運用することで少しずつではあるものの利益を増やすことが可能です。</p>
<h3>参加者が副収入を狙うためにすべきこと</h3>
<p>ここまで読んで、多くの人が「GRACIAS(グラシアス)参加者が毎月80万円以上の副収入を狙うためには何をすればいいのか」気になっていると思います。ここでは、システムごとにやるべきことを紹介します。</p>
<h4>マネパンシステムの場合</h4>
<p>基本的には、登録したメールアドレスにマネパンシステムからメールが届くまでは何もしなくてOKです。</p>
<ol>
<li>通知メールを受信する</li>
<li><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">システムを開く</span></li>
<li><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">シグナルに沿って「取引ボタン」を押す</span></li>
</ol>
<p>たったこれだけで、毎月まとまった利益が狙えるんですね。副業として始めるにしても、大きな負担になる心配もないのでおすすめです。</p>
<h4>新生FXの場合</h4>
<p>基本的には、以下の作業をするだけでOKです。</p>
<ol>
<li>システムを起動する</li>
</ol>
<p>マネパンシステム同様、こちらもとても簡単ですね。</p>
<h2>投資家KOJI氏の2OC(セカンドオーナーキャンペーン)は投資初心者や副業探し中の人におすすめ</h2>
<p>いかがでしたでしょうか？</p>
<p>投資家KOJI氏は2OC(セカンドオーナーキャンペーン)を通して、多くの人が平等に稼げるようになることを望んでいます。<br />
そのために用意された理論上は確実にプラスになる<strong>バイナリーオプション</strong>、<strong>BCASTの上場</strong>など魅力が盛りだくさんですね。</p>
<p>今回紹介した2OC(セカンドオーナーキャンペーン)とGRACIAS(グラシアス)、どちらも少しの労力と時間をかけるだけで利益を狙えるわけですので、副業にはおすすめですよ。</p>
<p>投資初心者はもちろん、副業初心者の方もぜひ話だけでも聞いてみてはいかがでしょうか？</p>
<p><span class="twobutton"><span class="color-button01"><a href="https://bitmake-asp.com/lp/d5p/4htf">詳細ページはこちら</a></span></span></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>初心者でも分かるICO解説！IPOとの違いや仮想通貨による資金調達のメリットやデメリット</title>
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		<dc:creator><![CDATA[めぐみ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Dec 2019 12:01:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[仮想通貨]]></category>
		<category><![CDATA[ICO]]></category>
		<category><![CDATA[IPO]]></category>
		<category><![CDATA[クラウドファンディング]]></category>
		<category><![CDATA[デメリット]]></category>
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		<category><![CDATA[違い]]></category>
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					<description><![CDATA[めぐみです。 今日は、仮想通貨の話には必ずセットで出てくる「ICO」について書きたいと思います。 仮想通貨の概念と並び、ICOの概念も非常に分かりづらいものです。 仮想通貨についてもよくわからない！という人は、仮想通貨に]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>めぐみです。<br />
今日は、仮想通貨の話には必ずセットで出てくる「ICO」について書きたいと思います。</p>
<p>仮想通貨の概念と並び、ICOの概念も非常に分かりづらいものです。<br />
仮想通貨についてもよくわからない！という人は、仮想通貨についての理解をまずは深めるといいでしょう。</p>
<p>https://net-business-matome.com/%e4%bb%ae%e6%83%b3%e9%80%9a%e8%b2%a8/440/</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>ICOは仮想通貨という新たな通貨によって生み出された画期的なお金集めの方法です。</strong></span><br />
しかし、明確なルールが定まっていないことにより、それを悪用する人が起こす詐欺案件などが多いことでも知られていて、悪名高いイメージもあります。</p>
<p>今日はそんなICOについて、分かりやすく解説します。</p>
<div class="kaisetsu-box1">
<div class="kaisetsu-box1-title">本記事を読んで分かること</div>
<ul>
<li>ICOが行われる目的とは？</li>
<li>ICOではどのようなステップが踏まれるのか？</li>
<li>ICOとIPO・クラウドファンディングとの違いは？</li>
<li>ICOを実施する側のメリットとデメリット</li>
<li>ICOに投資をする側のメリットとデメリット</li>
<li>ICOに将来性はあるの？</li>
<li>ICO投資を始めるためのステップは？</li>
</ul>
</div>
<p>仮想通貨もICOもすでに<strong><span style="color: #0000ff;">「今さら聞けない・・」</span></strong>と思っている人も少なくないと思いますが、この記事では初心者でも理解ができるようまとめていますからぜひ一度読んでみてください。</p>
<h2>理解が難しいICOを簡単に言うと？</h2>
<p>まずは、ICOがどういったものなのか、ここではできるだけ簡単に概要を説明します。<br />
まずここでざっくりとICOについて掴み、次項から詳しく理解を深めてみてください。</p>
<h3>ICOの概要</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-481" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image34.png" alt="" width="1024" height="684" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image34.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image34-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image34-768x513.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image34.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/iGYiBhdNTpE</span></p>
<p>先ずは、ICOの概要から説明します。<br />
ICOは、Initial Coin Offering（イニシャル・コイン・オファリング）の略で、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「新規仮想通貨公開」</strong></span>という意味の言葉です。<br />
ICOの他にも、<strong>「トークンセール」「クラウドセール」</strong>などと呼ばれることもあります。</p>
<p>文字通り、新たに仮想通貨が公開されて、一般の人が扱えるようになることを指します。<br />
扱えると言っても、その仮想通貨を使って買い物ができるようになったり、お小遣いやお祝い金として手渡せるようになったりするということではありません。</p>
<p>新たに発行された仮想通貨の価値が上がり下がりする特性を利用して投資をしたり、その仮想通貨が使えるプロジェクトやゲームに参加するために使われます。<br />
「新規仮想通貨公開」と言っても使える場所は限定されることになります。</p>
<h3>ICOの歴史</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-465" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image18-1.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image18-1.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image18-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image18-1-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image18-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image18-1.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/I_LgQ8JZFGE</span></p>
<p>一番最初のICOは、2013年にMasterCoinが行いました。<br />
このときには約500万ドルが資金調達できたと言われています。</p>
<p>そして<span style="color: #ff0000;"><strong>有名なのが2014年のイーサリアムのICO</strong></span>。<br />
このときのICOで、約1,800万ドル（約18億円）の資金が集まりました。<br />
この巨額の資金調達の成功によって、<span class="marker"><strong>ICOが現実的にしっかりと機能する仕組みであることが明確になった</strong></span>と言われています。</p>
<p>その後、2017年と2018年がICOのひとつのピークでした。<br />
2017年だけで日本円に換算して約6,900億円の資金が集められ、翌年の2018年にはさらにこれを上回る約8,500億円の資金調達が実現されました。<br />
しかし、その後大幅な減少へと転じ、2019年現在はその規模は縮小していると言われています。</p>
<h3>ICOの目的</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-476" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image29.png" alt="" width="1351" height="901" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image29.png 1351w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image29-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image29-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image29-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image29.png 856w" sizes="(max-width: 1351px) 100vw, 1351px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/IM0GHpsjJic</span></p>
<p>そして、ICOを実施する側から見ると、<span style="color: #ff0000;"><strong>ICOは個人や企業が独自のプロジェクトを行うための資金集めのために活用</strong></span>されています。<br />
新たなプロジェクトには資金が必要ですが、仮想通貨を新たに発行して、それにより資金集めをするのがICOです。</p>
<p>従来の資金調達方法に比べて<span class="marker"><strong>ICOは非常に簡単で取り組みやすく、それにもかかわらず莫大な資金調達に成功することが</strong></span><span class="marker"><strong>可能</strong></span>です。<br />
これまでに世界中で数百万人の人がICOに参加し、それによりICO実施側は総額1兆円以上の資金調達に成功しているのです。</p>
<h2>ICOの仕組み・ステップ</h2>
<p>ICOのざっくりとした概要については分かりましたか？<br />
ここからはICOの具体的な説明に入ります。まずは、ICOが行われる仕組みやステップの説明から。</p>
<p>ICOが行われる仕組みは至って簡単です。<br />
しかしこのICOの仕組みについて知る前に、<span style="color: #ff0000;"><strong>「トークン」</strong></span>というものについて知っておく必要があります。</p>
<h3>トークンとは？</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-471" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image24.png" alt="" width="1280" height="856" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image24.png 1280w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image24-300x201.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image24-1024x685.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image24-768x514.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image24.png 856w" sizes="(max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://pixabay.com/ja/photos/%E7%81%AB%E3%81%8B%E3%81%8D%E6%A3%92-%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88-%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%B3-3201341/</span></p>
<p>トークンは、ICOを知る上では重要なポイントです。<br />
トークンとは、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>ICOに参加したことを証明する証のようなも</strong></span><span style="letter-spacing: 0.8px;"><span style="background-color: #ffff99;"><strong>の</strong></span>。<br />
投資家たちはICOで資金を投資する代わりに、このトークンを受</span><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">け取って保有することになります。</span></p>
<p><strong>トークンとは、仮想通貨とほぼ同じ意味で使われる言葉です。</strong><br />
しかし厳密に言うと、既存の仮想通貨のオリジナルブロックチェーンをコピーして作られたものがトークンです。</p>
<p>ビットコインやイーサリアム、ネムといった仮想通貨はオリジナルのブロックチェーンを保有しています。<br />
一方で、トークンはこれらのブロックチェーンの一部分を間借りするような形で生み出されます。<br />
このように聞くとトークンを生み出すのは難しそうなイメージがありますが、実際には既存のプラットフォームの上で簡単に生み出すことができるのです。</p>
<p>本記事ではトークンについて、「仮想通貨トークン」という表記で統一し解説します。</p>
<p>それではICOが行われる流れをご説明します。</p>
<h3>ステップ1・独自の仮想通貨トークンの発行</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-470" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image23.png" alt="" width="1024" height="653" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image23.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image23-300x191.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image23-768x490.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image23.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><br />
<span style="font-size: 8px;">引用：https://www.pakutaso.com/20180258039self-gox.html</span></p>
<p>企業や個人は、まず<span style="background-color: #ffff99;"><strong>独自の仮想通貨トークンを発行</strong></span>します。<br />
この仮想通貨トークンとは前述した通り、ICOに参加したことの証明のようなもので、最初はほとんど価値がありませんが、内容によってどんどんその価値が上がっていくことがあります。</p>
<h3>ステップ2・独自に発行した仮想通貨トークンのPRと販売</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-474" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image27.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image27.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image27-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image27-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image27-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image27.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><br />
<span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/r02wxT3-PYw</span></p>
<p>次に、企業や個人はこの独自に発行した仮想通貨トークンについてをPRし、そして販売します。<br />
実際に購入してくれそうな投資家たちにオファーをすることもあります。</p>
<h3>ステップ3・投資家が独自に発行された仮想通貨トークンを購入</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-467" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image20-1.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image20-1.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image20-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image20-1-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image20-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image20-1.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/eBWzFKahEaU</span></p>
<p>このオファーを受けて投資家たちが仮想通貨トークンを購入します。<br />
<span class="marker"><strong>この段階でICOを実施した企業や個人に資金が入ってくる</strong></span>ことになります。<br />
この独自の仮想通貨トークンの購入は、ビットコインやイーサリアムなどの既存の他の仮想通貨によって行われます。<br />
そのため、企業や個人は、資金を仮想通貨の形で得ることになります。</p>
<p>ステップ1でも説明したように、投資家たちが独自の仮想通貨トークンを購入した段階では、<span style="color: #ff0000;"><strong>まだ仮想通貨トークンにはほとんど価値がありません</strong></span>。</p>
<p>しかし、その後調達した資金により、プロジェクトやサービスの開発が進むと、<span style="color: #ff0000;"><strong>発行した仮想通貨トークンが仮想通貨取引所において上場することが認められます</strong></span>。</p>
<p>そうなると投資家たちが保有している仮想通貨トークンも正式に売り買いできるようになります。<br />
そのプロジェクトや製品に人気が出て評価が上がれば上がるほど仮想通貨トークンの価値も上がるようになり、購入時よりも相場が上がり利益を生み出すことができるようになります。</p>
<h2>ICOとIPOの違い</h2>
<p>ここまでくると、ICOがIPOと非常に似ている仕組みを持っていることに気がつくのではないでしょうか。<br />
ここではIPOについて詳しくない人のためにIPOについて分かりやすく解説し、さらにIPOとICOの違いについても詳しく述べていきます。</p>
<h3>IPOとは</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-449" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image2-1.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image2-1.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image2-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image2-1-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image2-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image2-1.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/5gGcn2PRrtc</span></p>
<p>IPOとは、Initial Public Offering（イニシャル・パブリック・オファリング）の略で、<span style="color: #ff0000;"><strong>「新規株式公開」</strong></span>を意味しています。<br />
<span style="background-color: #ffff99;"><strong>IPOとは、新たに上場する企業が株式を発行して資金調達をすることです。</strong></span><br />
IPOを行い証券取引所に上場すると、一般の投資家たちにも株式が売り出されることになり、投資家たちはその企業の株取引ができるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ICOとIPOの違いとは</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-455" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image8-1.png" alt="" width="1024" height="575" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image8-1.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image8-1-300x168.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image8-1-768x431.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image8-1-320x180.png 320w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image8-1-640x360.png 640w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image8-1.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/I95_6sicXdo</span></p>
<p>ICOでは仮想通貨トークンが発行され、IPOでは株式が発行されるという違いがありますが、ICOもIPOも実施側が資金を調達する手法という点では同じです。<br />
しかし、それ以外にもICOとIPOではいくつかの違いがあります。</p>
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>ICOとIPOの違い</strong></span></p>
<table style="border-collapse: collapse; width: 100%; height: 144px;" border="1">
<tbody>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 26.5217%; height: 24px; text-align: center;"></td>
<td style="width: 36.3768%; height: 24px; text-align: center;"><strong>ICO</strong></td>
<td style="width: 37.1014%; height: 24px; text-align: center;"><strong>IPO</strong></td>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 26.5217%; height: 24px; text-align: center;"><strong>上場の必要性</strong></td>
<td style="width: 36.3768%; height: 24px; text-align: center;">無</td>
<td style="width: 37.1014%; height: 24px; text-align: center;">有</td>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 26.5217%; height: 24px; text-align: center;"><strong>投資家の議決権</strong></td>
<td style="width: 36.3768%; height: 24px; text-align: center;">無</td>
<td style="width: 37.1014%; height: 24px; text-align: center;">有</td>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 26.5217%; height: 24px; text-align: center;"><strong>資金調達エリア</strong></td>
<td style="width: 36.3768%; height: 24px; text-align: center;">世界中</td>
<td style="width: 37.1014%; height: 24px; text-align: center;">日本国内</td>
</tr>
<tr style="height: 48px;">
<td style="width: 26.5217%; height: 48px; text-align: center;"><strong>踏まれるステップ</strong></td>
<td style="width: 36.3768%; height: 48px; text-align: left;">①ICO<br />
②上場<br />
③製品・サービス完成<br />
④企業・事業成長</td>
<td style="width: 37.1014%; height: 48px; text-align: left;">①製品・サービス完成<br />
②企業成長<br />
③上場<br />
④IPO</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<h4>違い1・上場の必要性の有無に違いがある</h4>
<p>IPOは、東証やJASDAQなどの<span style="background-color: #ffff99;"><strong>証券取引所に上場して初めて株式を公開することができます</strong></span>。<br />
そのため<span style="color: #ff0000;"><strong>IPOの場合、資金調達するためには上場がマスト</strong></span>です。</p>
<p>IPOの場合、株式上場は非常に難易度が高く、コストや時間も要します。<br />
デューデリジェンスと呼ばれる独自の審査に通過する必要がありますが、それまでの準備に5千万前後の資金が必要ですし、期間も3年前後かかります。</p>
<p>一方、ICOは上場していなくても資金調達することができます。<br />
仮想通貨取引所への上場自体はハードルが高いものですが、それは仮想通貨トークンを発行・販売したあとで行われます。</p>
<p>つまり、<span class="marker"><strong>ICOの実施側は自身のプロジェクトが評価されて投資家たちに投資されれば資金を得ることができます</strong></span>が、反対に<span class="marker2"><strong>投機的な目的でICOに参加する投資側は、付与された仮想通貨トークンが上場しなければ売り買いすることができないため利益を得られない</strong></span>ということになります。</p>
<h4>違い2・議決権の与えられ方に違いがある</h4>
<p>IPOの場合、株式を保有している株主たちに配当や優待、株主総会における議決権などの権利が与えられています。<br />
そのため、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>上場した企業は資金を得られる代わりに、株主たちの意向も反映させた経営を行う必要がある</strong></span>のです。</p>
<p>一方、<strong><span style="color: #ff0000;">ICOの場合は投資家たちに議決権はありません</span></strong>。<br />
そのため、<strong>ICOを実施した個人や企業は、IPOを実施した企業に比べるとより自由な経営を行うことが可能</strong>です。</p>
<h4>違い3・エリアに違いがある</h4>
<p>IPOの場合、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>株式が発行できるのは日本国内</strong></span>に限られます。<br />
そのため、日本以外の国から投資を得るのはなかなか難しいものです。</p>
<p>一方で、<span class="marker"><strong>ICOの場合世界中から資金調達することができます</strong></span>。<br />
仮想通貨の特徴である、世界中のどこにいても送金が可能で手数料も安くスピードも早いというメリットは、この点でも生かされることになります。</p>
<h4>違い4・資金調達にあたり踏まれるステップに違いがある</h4>
<p>IPOの場合、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>事業が充実し成長してから企業はIPOを目指す</strong></span>ことになります。<br />
数年の準備期間と大きな予算を掛けて上場を進め、その後証券取引所で取引が行われるようになります。</p>
<p>一方でICOの場合は、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>まずICOで資金を調達してから上場するかどうかが決まっていきます。</strong></span><br />
その後仮想通貨取引所で取引が開始され、商品やサービスなどのプロダクトが完成し、最終的に事業や会社が成長していくという流れになります。</p>
<h2>ICOとクラウドファンディングの違い</h2>
<p>さらに、ICOはクラウドファンディングと似ている側面も持っています。<br />
ここではクラウドファンディングの特徴や、ICOとクラウドファンディングの違いについて説明します。</p>
<h3>クラウドファンディングとは</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-448" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image1-1.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image1-1.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image1-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image1-1-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image1-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image1-1.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/-rF4kuvgHhU</span></p>
<p>クラウドファンディングは、インターネット上で不特定多数の人たちに対して、プロジェクトの実施や商品の開発など、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>多種多様な目的のために資金を募る資金調達の手法</strong></span>です。</p>
<p>クラウドファンディングにはさまざまな種類がありますが、基本的には資金を集めた側は出資してくれた人たちに対して商品やサービスなどでお礼をすることになります。</p>
<h3>ICOとクラウドファンディングの違いとは</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-450" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image3-1.png" alt="" width="1600" height="921" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image3-1.png 1600w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image3-1-300x173.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image3-1-1024x589.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image3-1-768x442.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image3-1-1536x884.png 1536w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image3-1.png 856w" sizes="(max-width: 1600px) 100vw, 1600px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://www.pakutaso.com/201612183575-12.html</span></p>
<p>ICOとクラウドファンディングは「資金調達」という意味では同じです。<br />
しかし細かく見ていくと、ICOの方が投機的な側面が強いことがわかります。</p>
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>ICOとクラウドファンディングとの違い</strong></span></p>
<table style="border-collapse: collapse; width: 104.783%; height: 96px;" border="1">
<tbody>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 32.029%; height: 24px; text-align: center;"></td>
<td style="width: 34.1698%; height: 24px; text-align: center;"><strong>ICO</strong></td>
<td style="width: 38.5837%; height: 24px; text-align: center;"><strong>クラウドファンディング</strong></td>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 32.029%; height: 24px; text-align: center;"><strong>投資家たちへの</strong><br />
<strong>投資リターン</strong></td>
<td style="width: 34.1698%; height: 24px; text-align: center;">無（仮想通貨トークンのみ）</td>
<td style="width: 38.5837%; height: 24px; text-align: center;">商品やサービスなどのお礼</td>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 32.029%; height: 24px; text-align: center;"><strong>出資した権利の譲渡</strong></td>
<td style="width: 34.1698%; height: 24px; text-align: center;">可能</td>
<td style="width: 38.5837%; height: 24px; text-align: center;">不可</td>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 32.029%; height: 24px; text-align: center;"><strong>取引における仲介</strong></td>
<td style="width: 34.1698%; height: 24px; text-align: center;">無<br />
（換金時は仮想通貨取引所）</td>
<td style="width: 38.5837%; height: 24px; text-align: center;">クラウドファンディングの<br />
プラットフォーム</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<h4>違い1・投資の対価として出資者が得られるものに違いがある</h4>
<p>クラウドファンディングは、前述したように資金を提供した見返りに、商品やサービスなどの「お礼」を受け取ることができます。</p>
<p>一方で、ICOは投資をしても手元に購入した仮想通貨トークンが残るだけで、そのほかに商品やサービスを受けられるというようなことはありません。</p>
<p>しかし、仮想通貨トークンが仮想通貨取引所において上場すれば、購入したときと売却したときとの差額を利益として得ることができます。</p>
<p><span class="marker2"><strong>上場はハードルが高く時間がかかり、さらに仮想通貨トークンの価値が上がるまでにも期間を必要とするため、ICOは長期的に保有することが前提</strong></span>になります。</p>
<h4>違い2・出資の権利を譲渡できるかどうかに違いがある</h4>
<p>ICOでは、<span class="marker"><strong>保有した仮想通貨トークンが上場すると自由にそれを売り買いすることができる</strong></span>ようになります。<br />
それにより投資家たちは大きな利益を得られます。<br />
しかし上場が確定していない段階でも、保有している仮想通貨トークンを別の誰かに譲渡することもできます。</p>
<p>一方で、<span class="marker2"><strong>クラウドファンディングではICOのような権利の譲渡は認められていません。</strong></span></p>
<h4>違い3・取引に仲介者を挟むかどうかという点に違いがある</h4>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>クラウドファンディングは、専用のプラットフォームを使います。</strong></span><br />
そのプラットフォームに出資する側も出資を集める側も登録する必要があり、資金集めに成功するとその資金の一部をプラットフォームに手数料として支払う必要があります。</p>
<p>一方で、ICOは仮想通貨トークンを購入する投資家とICOを実施する側とで直接の取引を行うことになります。</p>
<p>ICOで得られる資金は仮想通貨なので、それを法定通貨に換金するときにこそ仮想通貨取引所を仲介する必要が出てきますが、<span class="marker"><strong>仮想通貨トークンの購入にあたっては一対一の取引になり、面倒な手間やコストはかかりません。</strong></span></p>
<h2>ICOを実施する企業のメリット</h2>
<p>ICOを実施する企業には、数々のメリットがあります。<br />
ここでは、2017年〜2018年に掛けてICO市場が急速に広がったのも、この実施側のメリットが大きいという理由があります。</p>
<h3>ICO実施メリット1・調達した資金の返済義務がない</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-463" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image16-1.png" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image16-1.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image16-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image16-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image16-1.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/8lnbXtxFGZw</span></p>
<p><span class="marker"><strong>ICOでは、投資家たちによって投資された資金は、実施側には返済の義務はありません。</strong></span><br />
これはICOだけではなく、IPOもクラウドファンディングも同様です。</p>
<p>ICO実施側がICOで調達した資金は借金とは性質が異なります。<br />
そのため、万が一上場できなかった場合でもICOの実施側はその責任を追う必要がないのです。</p>
<h3>ICO実施メリット2・初期コストが少なく済む</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-453" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image6-1.png" alt="" width="1600" height="1066" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image6-1.png 1600w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image6-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image6-1-1024x682.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image6-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image6-1-1536x1023.png 1536w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image6-1.png 856w" sizes="(max-width: 1600px) 100vw, 1600px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://www.pakutaso.com/20140530132post-4141.html</span></p>
<p><span class="marker"><strong>また、ICOはコストを掛けずに資金を調達することができます。</strong></span><br />
IPOが長い期間で数千万円のコストを要するのに比較すると、格段に低コストで済むため、非常に簡単で気軽に行えるのもICOの特徴です。</p>
<h3>ICO実施メリット3・証券会社などの仲介が不要</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-464" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image17-1.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image17-1.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image17-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image17-1-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image17-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image17-1.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/GWe0dlVD9e0</span></p>
<p>IPOとICOの違いの部分でも解説しましたが、<span class="marker"><strong>ICOはIPOのように証券会社などの第三者を通す必要がありません。</strong></span><br />
資金の投資とその対価としての仮想通貨トークンは、実施側と投資側で直接やりとりされることになります。<br />
そのため、厳しい審査なくICOを実施することができますし、手数料を支払う必要もありません。</p>
<h3>ICO実施メリット4・日本以外からも資金を集められる</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-473" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image26.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image26.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image26-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image26-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image26-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image26.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/nXt5HtLmlgE</span></p>
<p>前項でも解説しましたが、<span class="marker"><strong>日本という狭い世界を超えて、全世界から投資を得ることができる点もICOのメリットです。<br />
</strong></span><br />
ICO実施のためのPRを外国語で行うことができれば、日本国内のみならず世界から共感を得ることができ、資金調達もさらに広がります。</p>
<h2>ICOを実施する企業のデメリット</h2>
<p>ICOを実施して資金調達をすることには多くのメリットがある一方で、デメリットがあるのも事実です。</p>
<h3>ICO実施デメリット1・詐欺との線引きが難しい</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-475" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image28.png" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image28.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image28-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image28-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image28.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/J900cHwdS8k</span></p>
<p>ICOは、IPOのように明確なルールがあるわけでもありませんし、クラウドファンディングのように進め方が単純明快でもありません。</p>
<p>そのため、<span class="marker2"><strong>いい製品やサービスをしっかり開発するために資金を集めたいと思っている人と、初めから詐欺目的の人とが見分けづらい</strong></span>という問題が起こってきます。</p>
<p>製品やサービスなどの開発と、ICOの準備を両方同時に進めるのは非常に難しく、ICOを先に行うパターンが多いのですが、それは<strong>詐欺ではないことが明確にPRできないと結局は詐欺案件との見分けがつかなくなってしまう</strong>のです。</p>
<h3>ICO実施デメリット2・国の規制に注意</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-468" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image21-1.png" alt="" width="1351" height="901" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image21-1.png 1351w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image21-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image21-1-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image21-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image21-1.png 856w" sizes="(max-width: 1351px) 100vw, 1351px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/dJdcb11aboQ</span></p>
<p>またICOは、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>国によっては一部制限がかけられていたり、全面的に禁止されていたりします。</strong></span>そのため、ICOを実施する側はその国の法律をしっかり確認し遵守する必要があります。</p>
<p>詐欺案件が多いことから現在は問題なくとも今後も規制がかかる国は増えてくるでしょう。<br />
いずれにしても明確なルールが定められるまでは、より慎重な進め方が求められるでしょう。</p>
<h2>ICOに投資をする人のメリット</h2>
<p>続いて、ICOに投資をする人のメリットについて解説します。<br />
ICOは大きな収益を得られる可能性があるため、投資家にとっては非常に魅力的です。</p>
<h3>ICO投資メリット1・仮想通貨トークンを使える</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-456" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image9-1.png" alt="" width="1024" height="682" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image9-1.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image9-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image9-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image9-1.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://www.pakutaso.com/20190947261post-23321.html</span></p>
<p><span class="marker" style="background-color: #ffffff;"><strong>ICOの対価で得られるICO仮想通貨トークンは、実際に使うことができます。</strong></span><br />
仮想通貨トークンにはさまざまな形がありますが、製品やサービスなどの中で実際に使えるものの場合もあります。</p>
<p>その製品やサービスを実際に使いたい、そのサービスを応援したいという人がICOに参加した場合、仮想通貨トークンを実際に使えることはメリットになります。</p>
<h3>ICO投資メリット2・莫大な収益の可能性</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-480" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image33.png" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image33.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image33-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image33-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image33.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/KzUiI7ENbws</span></p>
<p>ICOで入手した仮想通貨トークンが、仮想通貨取引所で上場すれば売り買いができるようになります。<br />
そしてその<span class="marker"><strong>仮想通貨トークンの相場が大きく上昇した場合、投資家たちは大きな収益を得られるようになります。</strong></span><br />
ICOに投資目的で参加した人にとって、これは一番のメリットと言えるでしょう。</p>
<p>2014年にICOを行ったイーサリアムは、今では仮想通貨の中でも取引量がトップの銘柄に成長しました。しかし、ICO当初は1イーサリアムが30円で発売されました。</p>
<p>その後高騰し、一番高い時期で15万円にまで上がり、<strong><span style="color: #ff0000;">その価値は約5000倍</span></strong>になったのです。<br />
これだけ<span class="marker"><strong>高騰する可能性のあるICOは、やはり投資家にとっては魅力的であると言わざるを得ません。</strong></span></p>
<h3>ICO投資メリット3・少ないお金でも投資可能</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-469" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image22-1.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image22-1.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image22-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image22-1-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image22-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image22-1.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/pElSkGRA2NU</span></p>
<p><span class="marker"><strong>ICOは種類にもよりますが、比較的少ない金額でも投資をすることができます。</strong></span><br />
一方、IPOは最低出資金額が定められており、有名な銘柄になると株式を購入するのに数十万円必要になることもあります。</p>
<p>手軽な予算で購入できる点も、ICOのメリットと言えるでしょう。</p>
<h2>ICOに投資をする人のデメリット</h2>
<p>続いては、ICOに投資をする人のデメリットです。<br />
ICO投資はメリットが大きい反面、失敗したときのデメリットも大きいですし、そもそも成功のための保証が他の投資のようには担保されていません。</p>
<h3>ICO投資のデメリット1・投資に失敗するリスク</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-458" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image11-1.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image11-1.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image11-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image11-1-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image11-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image11-1.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/Odc4dcsjUBw</span></p>
<p><span class="marker2"><strong>ICOは投資に失敗し、投資した分の資金を失うリスクがあります。</strong></span><br />
ICOで投資の対価として得られる仮想通貨トークンは、その後値段が上がることもありますし、もちろん下がることもあります。<br />
これはICOに限らず、他の株式投資やFXなど、他の投資でも同じことが言えます。</p>
<p><span class="marker2"><strong>さらに、ICOの場合は仮想通貨取引所に上場を果たせない可能性もあります。</strong></span><br />
そのことから、IPOと比べても投資に失敗するリスクは担保するべきです。</p>
<h3>ICO投資のデメリット2・規制によりICOが中断されることがある</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-451" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image4-1.png" alt="" width="1024" height="680" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image4-1.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image4-1-300x199.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image4-1-768x510.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image4-1.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/DmtblAatFtk</span></p>
<p>また、ICOはまだ明確にルール化されていないため、<span class="marker2"><strong>法整備により突如中断されるリスク</strong></span>があります。<br />
ICOは日本国内でのみのものではないため、その国ごとのルールについてはある程度知っておく必要もあるでしょう。</p>
<h3>ICO投資のデメリット3・短期的投資には向かない</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-460" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image13-1.png" alt="" width="1024" height="615" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image13-1.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image13-1-300x180.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image13-1-768x461.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image13-1.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/IUY_3DvM__w</span></p>
<p><span class="marker2"><strong>ICOは短い期間で収益を上げられるような投資ではありません。</strong></span><br />
ICO後、上場するまでにも数ヶ月かかりますし、その後実際にサービスや製品ができるまでにも時間が必要です。<br />
そしてその製品が一般的に流通して、価値が上がるまでにも長い期間を要する場合があります。<br />
そのため、長期的に保有するつもりで投資をすることをおすすめします。</p>
<h3>ICO投資のデメリット4・詐欺案件に気をつける</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-461" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image14-1.png" alt="" width="1600" height="1066" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image14-1.png 1600w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image14-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image14-1-1024x682.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image14-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image14-1-1536x1023.png 1536w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image14-1.png 856w" sizes="(max-width: 1600px) 100vw, 1600px" /><br />
<span style="font-size: 8px;">引用：https://www.pakutaso.com/20170636157post-11913.html</span></p>
<p>ICOで最も気をつけなければならないのが詐欺被害です。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>ICOの8割以上は詐欺だと言われています。</strong></span><br />
ICOに参加する前にしっかりとその内容を吟味することをおすすめします。</p>
<p>ちなみに、ICOを実施する側のデメリットとしても説明したように、ICOで資金を募って本当にいいサービスや製品を世に送り出したいと力を尽くしているようなICOであっても、外側から見ると詐欺案件との見分けがつかないことは多くあります。<br />
最低でも以下のポイントについてはよく確認するようにしましょう。</p>
<h4>ホワイトペーパーをよく確認する</h4>
<p>詐欺案件に騙されないようにするためには、まず<span class="marker"><strong>プロジェクトや事業についてが書かれてあるホワイトペーパーをしっかりと確認し、自分でもその分野について勉強する</strong></span>ことが必要です。<br />
そもそもホワイトペーパーが見つからない、存在しない場合は投資をやめましょう。</p>
<h4>プロジェクトやメンバーのSNSをチェック</h4>
<p><span class="marker"><strong>さらにSNSをチェックすることも重要です。</strong></span><br />
ICOの情報はtwitterやfacebookなどのSNSで情報公開されていることが多く、それに携わるメンバーもSNSで情報公開されていることが多くあります。</p>
<p>そういったSNSを確認しながら、メンバーについてやプロジェクトの進行状況などを見ておくのもおすすめです。</p>
<p>また、<span class="marker"><strong>ICOには必ずプロジェクトの実施者・運営者がいますから、その運営者の過去の実績や経歴を必ず確認</strong></span>するといいでしょう。</p>
<h4>プロジェクトへの過去の出資者を確認する</h4>
<p>すでにそのプロジェクトやそれを行う企業が他から出資を受けている場合、<span class="marker"><strong>出資をどこから受けているかもチェックポイント</strong></span>です。</p>
<p>著名な人物や投資家、有名人にその名前がある場合には、ない場合に比べると詐欺案件である可能性は低く安心材料になります。</p>
<p>反対に、ICOはインターネット上で情報がたくさん出てくることはあまりありません。<br />
投機的な面から考えると有名で情報が多いICOは参加する人も多く、大きな収益が得られる可能性が低いからです。</p>
<p>こういったさまざまな要素を吟味しながらICOに参加するかどうかを決めましょう。</p>
<h2>ICOの将来性や今後注目される資金調達</h2>
<p>実施側、投資側、それぞれにメリットやデメリットがあるICOですが将来性はあるのでしょうか。<br />
また、ICOに代わりここ最近注目されている資金調達方法についても解説します。</p>
<h3>ICOの将来性</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-459" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image12-1.png" alt="" width="1351" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image12-1.png 1351w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image12-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image12-1-1024x682.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image12-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image12-1.png 856w" sizes="(max-width: 1351px) 100vw, 1351px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/xU5Mqq0Chck</span></p>
<p>ICOは2017年から2018年にかけて大きな盛り上がりを見せ、市場も広く拡大しました。<br />
しかしその一方で、<strong>その不明瞭な部分や明確にルール化されていない点から詐欺が横行したのも事実</strong>です。<br />
しかし、ICOはグローバルに繰り広げられるものであることから規制が難しい部分もありますし、一方で健全に進めるために透明性を担保するのも難しい部分があります。</p>
<p>こうしたことから、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>より安全で透明な資金調達の方法としてICO以外の方が今注目されています。</strong></span></p>
<h3>ICOに代わる資金調達方法「STO」</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-472" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image25.png" alt="" width="1348" height="902" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image25.png 1348w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image25-300x201.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image25-1024x685.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image25-768x514.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image25.png 856w" sizes="(max-width: 1348px) 100vw, 1348px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/DfjJMVhwH_8</span></p>
<p>STOとは、セキュリティ・トークン・オファリングの略で、ICOに代わる資金調達方法として注目されています。<br />
ICOの大きなデメリットに、詐欺案件との見分けがつき難いというものがありました。</p>
<p>STOは、有価証券などをデジタル化するため<span style="color: #ff0000;"><strong>投資家が配当をもらえる</strong></span>という特徴があり、さらに<span style="color: #ff0000;"><strong>参加できる人にも制限</strong></span>が定められているため、よりクローズな特性があります。</p>
<p>また、資金を調達する側にすると、<span class="marker"><strong>STOはICOよりも情報を開示することが求められます</strong></span>。<br />
反対に、IPOと比べると期間的にも資金的にも負担が軽減されるという特性を持ちます。</p>
<h3>ICOに代わる資金調達方法「IEO」</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-466" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image19-1.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image19-1.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image19-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image19-1-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image19-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image19-1.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/ZzOa5G8hSPI</span></p>
<p>IEOとは、イニシャル・エクスチェンジ・オファリングの略で、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>仮想通貨取引所がICOを代行する資金調達方法</strong></span>です。</p>
<p>ICOでは、運営側が直接投資を募りましたが、IEOの場合は一旦運営側が仮想通貨取引所に発行した仮想通貨トークンを送り、取引所は運営側に代わって投資家に仮想通貨トークンを販売することになります。</p>
<p>大手仮想通貨取引所であるバイナンスは、このIEOのスタイルの案件を2017年に行いました。<br />
しかし当時は注目を集めることができずバイナンスはこの事業を中止していましたが、2019年に入ってICOにかかる規制が厳しくなったことや、ICOの不透明性から詐欺案件が増えたことにより、<span style="color: #ff0000;"><strong>バイナンスはIEOに再度着手</strong></span>しています。</p>
<p>IEOに参加する仮想通貨トークンは、<span class="marker"><strong>必然的にその取引所に上場されることにもなるため、投資家保護の観点からしてもIEOは非常に注目を集めています。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ICO投資を始めるには</h2>
<p>最後に、ICO投資を始めたいという人に向けて、その始め方について簡単に解説します。</p>
<h3>ICO情報の収集</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-479" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image32.png" alt="" width="1024" height="508" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image32.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image32-300x149.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image32-768x381.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image32.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/Q7wDdmgCBFg</span></p>
<p>まずは、ICOの情報を集めることです。<br />
前述したように、ICO情報はインターネット上に溢れているわけではありません。<br />
<span class="marker"><strong>SNSやメールなどのクローズな情報など、情報を得られそうな場所に登録し、集められるだけの情報を集めたらそれらをじっくり吟味することをおすすめします。</strong></span></p>
<h3>ICO取引に必要な仮想通貨を購入する</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-462" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image15-1.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image15-1.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image15-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image15-1-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image15-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image15-1.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/na8l3EPqpvY</span></p>
<p>また、ICOはほとんどの場合、法定通貨で投資をすることはできません。<br />
そのため、<span class="marker"><strong>そのICOで取り扱っている仮想通貨を購入する必要があります。</strong></span><br />
仮想通貨を購入するためには、その仮想通貨を取り扱っている仮想通貨取引所に口座を開設する必要があります。<br />
仮想通貨取引所での口座開設方法については次の記事を参考にしてみてください。</p>
<p>https://net-business-matome.com/%e4%bb%ae%e6%83%b3%e9%80%9a%e8%b2%a8/65/</p>
<h3>ウォレットに仮想通貨を移す</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-452" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image5-1.png" alt="" width="1024" height="682" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image5-1.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image5-1-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image5-1-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image5-1.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://www.pakutaso.com/20180208039post-15137.html</span></p>
<p>仮想通貨取引を安全に行うためには、<span class="marker"><strong>取引所の口座に入れておくのではなく自分で選んだウォレットに移すことをおすすめします</strong></span>。<br />
ウォレットにもさまざまなタイプがあり、アプリのように使えるものもあれば、USBのようにオフラインで管理する方法もあります。<br />
より安全に管理するためにはオフラインで管理する<span style="color: #ff0000;"><strong>コールドウォレット</strong></span>がおすすめです。</p>
<p>コールドウォレットの一種であるハードウェアウォレットについてはぜひ次の記事も参考にしてみてください。</p>
<p>https://net-business-matome.com/%e4%bb%ae%e6%83%b3%e9%80%9a%e8%b2%a8/186/</p>
<h3>仮想通貨を参加するICOに送る</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-477" src="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image30.png" alt="" width="1350" height="900" srcset="https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image30.png 1350w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image30-300x200.png 300w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image30-1024x683.png 1024w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image30-768x512.png 768w, https://net-business-matome.com/wp/wp-content/uploads/2019/12/image30.png 856w" sizes="(max-width: 1350px) 100vw, 1350px" /><span style="font-size: 8px;">引用：https://unsplash.com/photos/dDvrIJbSCkg</span></p>
<p><span class="marker"><strong>仮想通貨を購入したら、あとは参加するICOに送金するだけです。</strong></span><br />
ICOでは事前登録することでプレセールに参加できるパターンが多いです。<br />
ICOに送金すると、仮想通貨トークンが付与されて自分のウォレットに入ることになります。<br />
あとは、その仮想通貨トークンをプロジェクトで使用したり、上場を待って売り買いするなど、自由に取引ができるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ・ICOは情報収集が鍵・これからも注目を！</h2>
<p>ICOについて、その目的や仕組み、さらにICOを実施する側とICOに投資をする側の両方からみた特徴やメリット・デメリットについて解説しました。<br />
いかがでしたでしょうか？</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff99;">ICOは簡単に説明を済ませるには非常に奥が深く、知れば知るほど次々に新しい概念について知る必要があり、全体的に理解をするには情報量があまりに多いです。</span></strong></p>
<p>しかし、とにかくICOにおいて重要なことはこれです。</p>
<div class="concept-box1">
<ul>
<li>実施する側は投資してもらえるような信頼性を獲得するためにPRなどの情報発信をしっかりと行うこと</li>
<li>投資する側は実施側の発信する情報を出来るだけ多く収集し、それをしっかり吟味すること</li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>明確にルール化されていないICOで投資側として失敗しないためには、当面は<strong><span style="color: #ff0000;">自己責任</span></strong>で私財を守るしかありません。<br />
情報をしっかりキャッチし、計画的なICO投資を行いましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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